俳優のための戯曲レッスン

戯曲の読み解き方を知り、せりふの発し方を訓練する、 実践的なスキルアップ・ワークショップ
ご応募受付中!



・渡辺えりクラス 受付は終了しました
 =10月27日(金)〜10月30日(月)
・中津留章仁クラス 二次募集締切=10/26(木)
 =11月9日(木)〜11月13日(月)
・マキノノゾミクラス 締切=10/23(月)
 =11月20日(月)〜11月23日(木)
・古川貴義クラス 締切=10/31(月)
 = 11月30日(木)〜12月4日(月)

第23回劇作家協会新人戯曲賞

最終候補作発表!
*2018年より応募受付期間が1ヶ月早まり、6月1日から7月1日となる予定です。

短編戯曲募集! 題材は「食」

応募受付は終了しました

12月の「リーディングフェスタ」で
リーディング&トークセッション
選出作は10月20日頃に発表の予定です

月いちリーディング

リーディングとディスカッションの戯曲ブラッシュアップワークショップ

趣旨・概要・プロモーションビデオ
東京・神奈川 関西 北九州


【11/11(土) 18:00ー/東京】
ご予約受付中!
11月の戯曲:高石紗和子『宙吊りの踵が降りる朝』
ゲスト:鈴木裕美、前田司郎か
担当:丸尾聡、長谷基弘


【18/2/3(土) 18:00ー/東京】
戯曲応募締切:11月30日(木)23:59
ゲスト:鵜山仁、ほか
担当:吉田康一、関根信一


【10/7(土) 15:00ー/大阪】
ご予約受付中!
詳細は関西支部FBで
https://www.facebook.com/jpwakansai

【11/19(日) /北九州】
詳細は九州支部FBで
https://www.facebook.com/jpwa.kyushu/

 Webサイトのリニューアル作業中のため、表示の崩れやリンク切れがございます。
 しばらくの間 ご容赦ください。


入会のご案内 (劇作家の方) / ご支援のお願い (劇作家以外の方)
日本劇作家協会は、「自らを劇作家と認めた人」であることだけが入会資格の、開かれた協会です。
2017年現在、会員数は約500名。居住地、年齢、プロ・アマを問わず、劇作に取り組む多くの人々が協会員として名を連ねています。


戯曲ブラッシュアップWS月いちリーディング

Youtubeでこれまでの月いち録画公開中!
 https://goo.gl/PjDPPQ 
月いちリーディング プロモーションビデオ公開中
 https://youtu.be/Jc1dT8-YVG0


 ── 熊本の演劇状況

九州支部 役員ミーティング レポート
渡辺えり 熊本演劇人インタビュー


第15回AAF戯曲賞問題の経緯について


支部情報  2017年度の支部事業は追ってご案内いたします

北海道支部
 終了:2016年8/13(土)・14(日) 教文演劇フェスティバル短編演劇祭
 終了:2017年3/7(火) 東海連合VS北海同盟(仮)

東北支部
 終了:2016年11/19(土)・20(日) 東北演劇見本市in盛岡

東海支部
 2017年9/15(金)〜17(日) 劇王XI アジア大会開催決定!
 終了:2017年3/18(土)・19(日) ミノカモ学生演劇祭
 終了:2017年1/21(土)・22(日) 劇本2 
 終了:2016年9/24(土) ナビイチリーディング プレ開催
 
関西支部
 終了:2016年度 関西版月いちリーディング
 終了:2016年11/23(水) スペシャル企画「劇作バトル!」
 
中国支部
 2016年3月21日発行  中国支部短編戯曲集「せぼね」
 終了:2016年10/9(日)・10(月・祝) 第四回中国ブロック劇王決定戦

九州支部
 終了:2017年2/5(日) 月いちリーディングin北九州

言論表現の自由のよって立つところ
 ── なぜ劇作家協会は「安全保障関連法案」に反対するのか。
 言論表現委員の永井愛に聞く ──

シリーズ ー 表現の自由を語ろう ー
日本の現状と未来への展望を、様々なジャンルのゲストと劇作家が語るシリーズ
第4回 九条やめたら運が逃げますよ 沢田研二×マキノノゾミ×永井愛
第3回 少しでも隙間を作っていく ─ 表現者の想像力 赤川次郎×永井愛
第2回 何で捕まったかわからない ─ いま、横浜事件を考えてみる ふじたあさやインタビュー
 第1回 <TPP・児童ポルノ法>をどう見るか? 赤松健・福井健策・青井陽治・坂手洋二・谷賢一



盛岡に東北各地の演劇人が集う!
  2011年 第64回岩手芸術祭/日本劇作家協会東北支部/岩手県演劇協会
  「よみがえれ岩手 文化でつなぐ 命と未来」

戯曲大会 演劇ワークショップ&シンポジウム
  東日本大震災から9ヶ月が経とうとする11月5、6日。
  震災を経て、東北の演劇はどう変わるのか?
  変わらないのか?
  東北の演劇の未来を考える2日間!

【日程】 2011年11月5日(土)・6日(日)  終了しました
【会場】 盛岡劇場タウンホール(岩手県盛岡市松尾町3-1)
【料金】 2日間通し 一般1000円 高校生以下500円
      6日シンポジウムのみ 500円
【ご参加について】 両日とも開始30分前より受付。
              事前申込み不要。直接会場まで。
 

 5日(土) 13:30~16:30
 
演劇ワークショップ 
『自分感覚を生かす創作のためのワークショップ』

  *どなたでもご参加いただけます
 【講師】 いしいみちこ(福島県立いわき総合高校ドラマティーチャー)
   福島県生まれ。教科「演劇」における成果発表としての公演で、前田司郎、柴幸男、
   多田淳之介らプロの劇作家・演出家との共同演出を行なう。
   また、演劇部顧問として指導にあたり、93年以降、指導した演劇部が東北大会に
   通算15回出場。『そして夕日は、いつかぼくらの放課後を照らす』(福島県立石川
   高校演劇部)は、1999年第32回全国大会優良賞。2010年『Oh,Happy Day's』
   (いわき総合高校演劇部)で第40回東北大会優良賞。


 6日(日) 9:30~12:00

 シンポジウム 『震災後の演劇・東北からの発信』
  東日本大震災、そして福島第一原子力発電所の事故と、
  未曾有の危機に瀕し、事態は現在も進行中の東北地方。
  今を映す鏡となる演劇をこの東北の地で作り続ける
  劇作家たちを集めて、震災後の演劇を語る。

 【パネラー】

  畑澤聖悟(青森)
   秋田県五城目町出身。渡辺源五郎商店店主。劇作家・演出家。
   05年日本劇作家大会短編戯曲コンクールで最優秀賞を受賞。青森中央高校演劇部顧問
  加賀屋淳之介(秋田)
   秋田市生まれ。プロデュースチームウィルパワー代表。
   2010年、阪神・淡路大震災をテーマにした『クエーク クリップ クリック 完結版』上演。
  こむろこうじ(岩手)
   宮城県本吉町出身。盛岡で劇団PLUSの旗揚げに参加。
   宮城県から国道45号線沿いに三陸海岸を北上しながら、演劇による街づくり、人づくりを展開している。
  生田恵(宮城)
   宮城県仙台市出身。三角フラスコ代表。地域に根ざしながら、
   人々の暮らしをみつめている。一方で、他地域との出会いに魅了される。
  池田はじめ(山形)
   山形県山形市在住。庄内を中心に県内各地で演劇公演を行なってきた。
   主な作品に『真知子』『風の棲む町』など。
  大信ペリカン(福島)
   兵庫県生まれ。福島市在住。満塁鳥王一座主宰。
   最新作『キル兄にゃとU子さん』は、震災による原発事故をテーマにしている。
 【司会】
  くらもちひろゆき(岩手)
   茨城県坂東市出身。盛岡市在住。架空の劇団代表。
   もりげき八時の芝居小屋や市民参加型舞台、劇団モリオカ市民などを支える。

お問合せ
  このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 (くらもち)
 *当企画についてのお問合せは上記にお願い致します
 

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日本劇作家協会プログラム

2017年度のプログラム(全11企画)

11月2日(木)〜21日(日)
カムカムミニキーナ
『>(ダイナリィ)
〜大稲荷・狐色になるまで入魂〜』<

11月17日(金)〜26日(日)
燐光群
『くじらと見る夢』(仮)

アピール・決議

  • 「新共謀罪」に反対する表現者の緊急アピール +

    ⇒ アピールのPDFはこちら 「新共謀罪」に反対する表現者の緊急アピール 続きを読む...
  • 「“新共謀罪”に反対する表現者の緊急アピール」註とコラム +

    Index 「“新共謀罪”に反対する表現者の緊急アピール」註 続きを読む...
  • これまでのアピール等 +

    日本劇作家協会発表のアピール 2017年2月22日付 続きを読む...
  • TPP と著作権に関する緊急アピール +

    ⇒ アピールのPDFはこちら TPP 続きを読む...
  • 高市総務大臣の「電波停止」発言に際し 公権力のメディアへの介入・圧力に抗議する緊急アピール (2016年2月26日付) +

    ⇒ アピールのPDFはこちら 高市総務大臣の「電波停止」発言に際し公権力のメディアへの介入・圧力に抗議する緊急アピール 続きを読む...
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日本劇作家大会2014豊岡大会の記録写真を特設サイトで公開しています。