第24回劇作家協会新人戯曲賞

一次審査通過作品 発表!

*来年の第25回より応募締切が1ヶ月早まり、7月1日となる予定です。



リーディングフェスタin大分

短編戯曲 応募受付中!

題材は「豊」
劇作家協会のリーディングフェスタを大分で!

「劇作家大会2019大分大会」内で、公募短編のリーディングを行ないます。
応募受付期間
2018年8月7日(火)〜9月30日(日・必着)

日本劇作家大会2019 大分大会

 ロゴ決定/記念講演会開催決定

特設サイトOPEN!
 https://jpac2019-oita.org
【日程】
 2019年1月24日(木)ー27日(日) 全4日間

【会場】
  J:COM ホルトホール大分(メイン会場)
 コンパルホール

 平和市民公園能楽堂
 iichiko総合文化センター

 大分駅周辺の市街地、など

月いちリーディング

リーディングとディスカッションの戯曲ブラッシュアップワークショップ

趣旨・概要・プロモーションビデオ
東京・神奈川
関西支部FB
九州支部FB

【10/13(土) 座・高円寺】
ご予約受付中!
・10月の戯曲:尾米タケル『菜ノ獣
  –sai no kemono–』
・ゲスト:篠原久美子、土田英生
・担当:ハセガワアユム、鹿目由紀

【11/10(土) 若葉町ウォーフ】
戯曲応募受付中! 締切:9/25日(火)
・担当:丸尾聡、関根信一

【Youtube】
2年分の録画公開中!
https://goo.gl/PjDPPQ

 Webサイトのリニューアル作業中のため、表示の崩れやリンク切れがございます。
 しばらくの間 ご容赦ください


第15回AAF戯曲賞問題の経緯について
支部情報  2017年度の支部事業は追ってご案内いたします

北海道支部
 終了:2016年8/13(土)・14(日) 教文演劇フェスティバル短編演劇祭
 終了:2017年3/7(火) 東海連合VS北海同盟(仮)

東北支部
 終了:2016年11/19(土)・20(日) 東北演劇見本市in盛岡

東海支部
 2017年9/15(金)〜17(日) 劇王XI アジア大会開催決定!
 終了:2017年3/18(土)・19(日) ミノカモ学生演劇祭
 終了:2017年1/21(土)・22(日) 劇本2 
 終了:2016年9/24(土) ナビイチリーディング プレ開催
 
関西支部
 終了:2016年度 関西版月いちリーディング
 終了:2016年11/23(水) スペシャル企画「劇作バトル!」
 
中国支部
 2016年3月21日発行  中国支部短編戯曲集「せぼね」
 終了:2016年10/9(日)・10(月・祝) 第四回中国ブロック劇王決定戦

九州支部
 終了:2017年2/5(日) 月いちリーディングin北九州

言論表現の自由のよって立つところ
 ── なぜ劇作家協会は「安全保障関連法案」に反対するのか。
 言論表現委員の永井愛に聞く ──

シリーズ ー 表現の自由を語ろう ー
日本の現状と未来への展望を、様々なジャンルのゲストと劇作家が語るシリーズ
第4回 九条やめたら運が逃げますよ 沢田研二×マキノノゾミ×永井愛
第3回 少しでも隙間を作っていく ─ 表現者の想像力 赤川次郎×永井愛
第2回 何で捕まったかわからない ─ いま、横浜事件を考えてみる ふじたあさやインタビュー
 第1回 <TPP・児童ポルノ法>をどう見るか? 赤松健・福井健策・青井陽治・坂手洋二・谷賢一



盛岡に東北各地の演劇人が集う!
  2011年 第64回岩手芸術祭/日本劇作家協会東北支部/岩手県演劇協会
  「よみがえれ岩手 文化でつなぐ 命と未来」

戯曲大会 演劇ワークショップ&シンポジウム
  東日本大震災から9ヶ月が経とうとする11月5、6日。
  震災を経て、東北の演劇はどう変わるのか?
  変わらないのか?
  東北の演劇の未来を考える2日間!

【日程】 2011年11月5日(土)・6日(日)  終了しました
【会場】 盛岡劇場タウンホール(岩手県盛岡市松尾町3-1)
【料金】 2日間通し 一般1000円 高校生以下500円
      6日シンポジウムのみ 500円
【ご参加について】 両日とも開始30分前より受付。
              事前申込み不要。直接会場まで。
 

 5日(土) 13:30~16:30
 
演劇ワークショップ 
『自分感覚を生かす創作のためのワークショップ』

  *どなたでもご参加いただけます
 【講師】 いしいみちこ(福島県立いわき総合高校ドラマティーチャー)
   福島県生まれ。教科「演劇」における成果発表としての公演で、前田司郎、柴幸男、
   多田淳之介らプロの劇作家・演出家との共同演出を行なう。
   また、演劇部顧問として指導にあたり、93年以降、指導した演劇部が東北大会に
   通算15回出場。『そして夕日は、いつかぼくらの放課後を照らす』(福島県立石川
   高校演劇部)は、1999年第32回全国大会優良賞。2010年『Oh,Happy Day's』
   (いわき総合高校演劇部)で第40回東北大会優良賞。


 6日(日) 9:30~12:00

 シンポジウム 『震災後の演劇・東北からの発信』
  東日本大震災、そして福島第一原子力発電所の事故と、
  未曾有の危機に瀕し、事態は現在も進行中の東北地方。
  今を映す鏡となる演劇をこの東北の地で作り続ける
  劇作家たちを集めて、震災後の演劇を語る。

 【パネラー】

  畑澤聖悟(青森)
   秋田県五城目町出身。渡辺源五郎商店店主。劇作家・演出家。
   05年日本劇作家大会短編戯曲コンクールで最優秀賞を受賞。青森中央高校演劇部顧問
  加賀屋淳之介(秋田)
   秋田市生まれ。プロデュースチームウィルパワー代表。
   2010年、阪神・淡路大震災をテーマにした『クエーク クリップ クリック 完結版』上演。
  こむろこうじ(岩手)
   宮城県本吉町出身。盛岡で劇団PLUSの旗揚げに参加。
   宮城県から国道45号線沿いに三陸海岸を北上しながら、演劇による街づくり、人づくりを展開している。
  生田恵(宮城)
   宮城県仙台市出身。三角フラスコ代表。地域に根ざしながら、
   人々の暮らしをみつめている。一方で、他地域との出会いに魅了される。
  池田はじめ(山形)
   山形県山形市在住。庄内を中心に県内各地で演劇公演を行なってきた。
   主な作品に『真知子』『風の棲む町』など。
  大信ペリカン(福島)
   兵庫県生まれ。福島市在住。満塁鳥王一座主宰。
   最新作『キル兄にゃとU子さん』は、震災による原発事故をテーマにしている。
 【司会】
  くらもちひろゆき(岩手)
   茨城県坂東市出身。盛岡市在住。架空の劇団代表。
   もりげき八時の芝居小屋や市民参加型舞台、劇団モリオカ市民などを支える。

お問合せ
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 *当企画についてのお問合せは上記にお願い致します
 

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日本劇作家協会プログラム

2018年度のプログラム(全10企画)

▽ 8月1日(水)〜5日(日)
 wonder×works
『トランスレイターズ』
 作・演出:八鍬健之介
▽ 10月10日(水)〜14日(日)
 劇団チャリT企画
『パパは死刑囚』
 作・演出:楢原 拓

アピール・決議

  • あらためて「共謀罪」廃案を求める表現者のアピール +

    ⇒ アピールのPDFはこちら あらためて「共謀罪」廃案を求める表現者のアピール 続きを読む...
  • これまでのアピール等 +

    日本劇作家協会発表のアピール 2017年10月30日付 続きを読む...
  • 「新共謀罪」に反対する表現者の緊急アピール +

    ⇒ アピールのPDFはこちら 「新共謀罪」に反対する表現者の緊急アピール 続きを読む...
  • 「“新共謀罪”に反対する表現者の緊急アピール」註とコラム +

    Index 「“新共謀罪”に反対する表現者の緊急アピール」註 続きを読む...
  • TPP と著作権に関する緊急アピール +

    ⇒ アピールのPDFはこちら TPP 続きを読む...
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