第25回劇作家協会新人戯曲賞

最終候補作発表!

最終審査員の男女比について

 

リーディングフェスタ2019 戯曲に乾杯!

ご予約受付中!
会場:座・高円寺2

【12/14日(土)】

・15:30 棘を持った短編戯曲(公募短編リーディング)
・18:40 この戯曲の◯◯がすごい!
【12/15日(日)】
・16:30 最終候補作プレビューリーディング
・18:30 第25回劇作家協会新人戯曲賞 公開審査会

 

日本劇作家大会2019 上田大会

台風19号の被害へのお見舞い

大会は無事に終了いたしました。
全44企画の記録写真

 

抗議文への賛同について

一般社団法人日本劇作家協会は、特定非営利活動法人 舞台芸術制作者オープンネットワーク(ON-PAM)が2019年9月27日付で発表した「『あいちトリエンナーレ2019』への補助金不交付の決定について」に賛同いたします。

緊急アピール発表

一般社団法人日本劇作家協会は2019年8月6日付で、
「表現の不自由展・その後」の展示中止についての緊急アピール
を発表しました。

賛同団体
・日本新劇製作者協会(8月13日付)
・公益社団法人国際演劇協会日本センター 理事会有志(8月23日付)
・公益社団法人日本劇団協議会(8月29日付)
・特定非営利活動法人 舞台芸術制作者オープンネットワーク (ON-PAM) 有志 (9月16日付)
・全国児童・青少年演劇協議会 運営委員会(9月21日付)

 

月いちリーディング

リーディングとディスカッションの戯曲ブラッシュアップワークショップ。2019年度は盛岡・東京・神奈川・大阪・長崎・宮崎で開催。

趣旨・概要・プロモーションビデオ
東京・神奈川
東北支部FB
関西支部FB
九州支部FB

【東京】11/24(日)
ご予約受付中!
作品:有吉朝子『世界が私を嫌っても』
ゲスト:詩森ろば マキノノゾミ
担当:中津留章仁 大西弘記

【東京】1/25(土)
戯曲応募受付中!締切:11/28(木)
担当:美崎理恵 ハセガワアユム 吉田康一

【大阪】11/23(土・祝) 関西支部FB参照
ご予約受付中!
スペシャル企画「劇作バトル!」

【大阪】1/18(土) 関西支部FB参照
作品:河合穂高『春の遺伝子』
担当:棚瀬美幸 上坂京子

【岩手】12/14(土) 東北支部FB参照
ご予約受付中!
作品:清野和也思わざらまし 六つの花』
ゲスト:長田育恵 柳美里
進行:高村明彦 遠藤雄史

【宮崎】12/22(日) 九州支部FB参照
作品:伊藤海『とんところ、はるか』
アドバイザー:泊 篤志 福田修志
進行:永山智行

【Youtube】
2年分の録画公開中!
https://bit.ly/2PoqnSZ

 Webサイトのリニューアル作業中のため、表示の崩れやリンク切れがございます。
 しばらくの間 ご容赦ください


第15回AAF戯曲賞問題の経緯について
支部情報  2017年度の支部事業は追ってご案内いたします

北海道支部
 終了:2016年8/13(土)・14(日) 教文演劇フェスティバル短編演劇祭
 終了:2017年3/7(火) 東海連合VS北海同盟(仮)

東北支部
 終了:2016年11/19(土)・20(日) 東北演劇見本市in盛岡

東海支部
 2017年9/15(金)〜17(日) 劇王XI アジア大会開催決定!
 終了:2017年3/18(土)・19(日) ミノカモ学生演劇祭
 終了:2017年1/21(土)・22(日) 劇本2 
 終了:2016年9/24(土) ナビイチリーディング プレ開催
 
関西支部
 終了:2016年度 関西版月いちリーディング
 終了:2016年11/23(水) スペシャル企画「劇作バトル!」
 
中国支部
 2016年3月21日発行  中国支部短編戯曲集「せぼね」
 終了:2016年10/9(日)・10(月・祝) 第四回中国ブロック劇王決定戦

九州支部
 終了:2017年2/5(日) 月いちリーディングin北九州

言論表現の自由のよって立つところ
 ── なぜ劇作家協会は「安全保障関連法案」に反対するのか。
 言論表現委員の永井愛に聞く ──

シリーズ ー 表現の自由を語ろう ー
日本の現状と未来への展望を、様々なジャンルのゲストと劇作家が語るシリーズ
第4回 九条やめたら運が逃げますよ 沢田研二×マキノノゾミ×永井愛
第3回 少しでも隙間を作っていく ─ 表現者の想像力 赤川次郎×永井愛
第2回 何で捕まったかわからない ─ いま、横浜事件を考えてみる ふじたあさやインタビュー
 第1回 <TPP・児童ポルノ法>をどう見るか? 赤松健・福井健策・青井陽治・坂手洋二・谷賢一


2010年を対象とする第14回鶴屋南北賞は、2010年12月15日の第1次審査でノミネートされた4人4作品を対象に、2011年1月18日に最終選考委員会が開催され、以下のように決定しました。
   [主催] 光文文化財団
   [協力] 一般社団法人 日本劇作家協会
 

 
    受賞作 『プランクトンの踊り場』 前川知大

 南北賞の正賞はブロンズ像、副賞が賞金200万円。
 選考委員は現役の演劇記者。第14回は、
  山口宏子(朝日新聞)、竹島勇(東京新聞)、林尚之(日刊スポーツ)、
  内田洋一(日経新聞)、大島幸久(報知新聞)、小玉祥子(毎日新聞)、
  杉山弘(読売新聞)、   
 の各氏でした。

 第1次審査でノミネートされたのは、次の4人4作品。(上演順)
 『世界の秘密と田中』 鈴木聡
 『プランクトンの踊り場』 前川知大
 『CONVENTION HAZARD 奇行遊戯』 中津留章仁
 『葬送の教室』 詩森ろば

 贈呈式は2011年3月17日に、第14回日本ミステリー文学大賞、
 第14回日本ミステリー文学大賞新人賞と同時に行なわれます。
 

 鶴屋南北戯曲賞とは

平成8年7月に光文社創立50周年を記念して発足した、財団法人「光文シエラザード文化財団」(現在は光文文化財団)は、財団活動の一環として日本演劇界の活性化を目指し、日本劇作家協会の協力を得て、鶴屋南北戯曲賞(通称南北賞と呼称)を設定した。
戯曲に与えられる賞のうち、従来の岸田賞が文学の世界でいえば芥川賞的性格を持つのに対して、斬新な発想と大胆な筋書きによって、当時の江戸庶民に人気を博した4世鶴屋南北の名を冠した南北賞は、直木賞的性格を持つといってよいだろう。


南北賞は年間最優秀戯曲賞というべきもので、次の条件を満たす作品の中から選ばれます。
1.その年の1月~12月に日本国内で上演された戯曲であること
2.日本語で書かれた新作戯曲であること(作者の国籍は問わない)

これまでの受賞作など光文文化財団
 

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日本劇作家協会プログラム

2019年度のプログラム(全12企画)

▽ 11月14日(木)〜24日(日)
カムカムミニキーナ
『両面睨み節(りゃんめんにらみぶし)~相四つで水入り』
作・演出:松村 武

▽ 11月29日(金)〜12月8日(日)
燐光群
『憲法くん』
作・演出:坂手洋二

▽ 1月23日(木)〜30日(日)
劇団チャリT企画
『それは秘密です』
作・演出:楢原 拓

アピール・決議

  • 「文化庁『あいちトリエンナーレ2019』への補助金不交付に対する抗議文」への賛同ついて +

    「文化庁『あいちトリエンナーレ2019』への補助金不交付に対する抗議文」への賛同ついて 一般社団法人 続きを読む...
  • 「表現の不自由展・その後」の展示中止についての緊急アピール +

    ⇒ アピールのPDFはこちら 「表現の不自由展・その後」の展示中止についての緊急アピール 続きを読む...
  • これまでのアピール等 +

    日本劇作家協会発表のアピール 2019年8月6日付 続きを読む...
  • あらためて「共謀罪」廃案を求める表現者のアピール +

    ⇒ アピールのPDFはこちら あらためて「共謀罪」廃案を求める表現者のアピール 続きを読む...
  • 「新共謀罪」に反対する表現者の緊急アピール +

    ⇒ アピールのPDFはこちら 「新共謀罪」に反対する表現者の緊急アピール 続きを読む...
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