若手劇作家応援プラン!

受付中!
プロを目指す若手劇作家を対象に、一定期間の年会費を免除する制度です
ぜひご入会をご検討ください

 

第28回劇作家協会新人戯曲賞

最終候補作発表
受賞作の発表は10月下旬〜11月上旬の予定です

 

長編戯曲の改稿講座

関西支部運営企画
受講生の募集は締め切りました

 

戯曲セミナー 2022

受講申込みの受付は終了しました
受講案内
開講:2022年9月21日(水)

 

劇作家協会公開講座2022年夏

戯曲から始まるアクセシビリティ
催しは終了しました
アーカイブ公開については追ってご案内いたします

戯曲デジタルアーカイブ

550以上のタイトルが揃った戯曲の図書館(別サイト)


戯曲デジタルアーカイブとは (当サイト内)

 

月いちリーディング

趣旨・概要・プロモーションビデオ
俳優によるリーディングと、ゲストたちとのディスカッションにより、戯曲改稿のヒントを探るワークショップです。支部運営も含め、居住地にかかわらずどこからでもご応募いただけます。

2年分のアーカイブ(YouTube)

◎ リーディングWG

リーディングWG

【11/12(土)】オンライン
ご予約は10月中旬より承ります
中国支部と共同開催!
ゲスト:マキノノゾミ ほか

【23年1月28日】オンライン
沖縄支部と共同開催
戯曲募集中!締切は追ってご案内します
募集対象:沖縄在住の方、または同地で活動実績のある方


◎ 東北支部
東北支部FB
【11/19(土)】岩手 盛岡劇場ミニホール
戯曲募集中!締切:10/22(土)
ゲスト:西尾佳織 横山拓也

関西支部
関西支部FB
【2023/1/28(土)】大阪市内
戯曲募集中!

◎ 九州支部
九州支部FB

 

演劇緊急支援プロジェクト

演劇の創造現場からあらゆるハラスメントや性加害をなくしていくために私たちは発言し行動します

2022年5月13日付け発表

 

ロシアによるウクライナ侵攻に対する反対声明

2022年3月4日付け発表

AICT「ロシア軍によるウクライナ侵攻に際して」への賛同について

2022年3月7日付け賛同

 

会報『ト書き』

67号と68号の、全ページ閲覧/ダウンロードが可能です

 

劇作家協会のナカミ

インタビュー公開中!
劇作家協会の活動を紹介するインタビュー企画
公開中!
Vol.1 広報部
Vol.2 コロナ対策室
Vol.3 法務部
Vol.4 ハラスメント対策検討委員会
Vol.5 リーディング部
Vol.6 教育部

 

劇作家が知らなければいけない「著作権」の話

会報「ト書き」より、福井健策氏連載のバックナンバー公開!

 

2010年を対象とする第14回鶴屋南北賞は、2010年12月15日の第1次審査でノミネートされた4人4作品を対象に、2011年1月18日に最終選考委員会が開催され、以下のように決定しました。
   [主催] 光文文化財団
   [協力] 一般社団法人 日本劇作家協会
 

 
    受賞作 『プランクトンの踊り場』 前川知大

 南北賞の正賞はブロンズ像、副賞が賞金200万円。
 選考委員は現役の演劇記者。第14回は、
  山口宏子(朝日新聞)、竹島勇(東京新聞)、林尚之(日刊スポーツ)、
  内田洋一(日経新聞)、大島幸久(報知新聞)、小玉祥子(毎日新聞)、
  杉山弘(読売新聞)、   
 の各氏でした。

 第1次審査でノミネートされたのは、次の4人4作品。(上演順)
 『世界の秘密と田中』 鈴木聡
 『プランクトンの踊り場』 前川知大
 『CONVENTION HAZARD 奇行遊戯』 中津留章仁
 『葬送の教室』 詩森ろば

 贈呈式は2011年3月17日に、第14回日本ミステリー文学大賞、
 第14回日本ミステリー文学大賞新人賞と同時に行なわれます。
 

 鶴屋南北戯曲賞とは

平成8年7月に光文社創立50周年を記念して発足した、財団法人「光文シエラザード文化財団」(現在は光文文化財団)は、財団活動の一環として日本演劇界の活性化を目指し、日本劇作家協会の協力を得て、鶴屋南北戯曲賞(通称南北賞と呼称)を設定した。
戯曲に与えられる賞のうち、従来の岸田賞が文学の世界でいえば芥川賞的性格を持つのに対して、斬新な発想と大胆な筋書きによって、当時の江戸庶民に人気を博した4世鶴屋南北の名を冠した南北賞は、直木賞的性格を持つといってよいだろう。


南北賞は年間最優秀戯曲賞というべきもので、次の条件を満たす作品の中から選ばれます。
1.その年の1月~12月に日本国内で上演された戯曲であること
2.日本語で書かれた新作戯曲であること(作者の国籍は問わない)

これまでの受賞作など光文文化財団
 

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日本劇作家協会プログラム

2022年度のプログラム公演

新型コロナウイルス感染症の影響により、公演の実施状況が変更となる場合があります。
最新情報は座・高円寺のサイトでご確認ください。

▽ 11月4日(金)〜13日(日)
燐光群
『藤原さんのドライブ』
作・演出:坂手洋二

▽ 11月16日(水)〜23日(水・祝)
TOKYOハンバーグ+演劇ネットワーク丸尾合同企画Vol.4
『ハミダシタ青空ヲサガシテボクラハ』
作:丸尾 聡・大西弘記
演出:大西弘記

▽2023年1月11日(水)〜15日(日)
劇団HOTSKY
『ほおずきの家』
作:釘本 光 演出:横内謙介