講師11名による紹介動画  長田育恵  鈴木 聡  中屋敷法仁  前川知大  Youtubeで視聴 (別ページ)


講師たちが語る戯曲セミナー (3分50秒)

5月27日(水)開講、全30回。
詳細・お申込みは 戯曲セミナー受講生募集ページで。



◯ 鈴木 聡 (ラッパ屋) 『八百屋のお告げ』『あしたのニュース』で紀伊国屋演劇賞個人賞、青年座上演の『をんな善哉』で鶴屋南北戯曲賞。パルコプロデュース『恋と音楽 FINAL~時間劇場の奇跡~』(作・演出)。NHK連続テレビ小説『あすか』『瞳』。

◯ マキノノゾミ 『東京原子核クラブ』で読売文学賞、『高き彼物』で鶴屋南北戯曲賞、『赤シャツ』ほかで紀伊国屋演劇賞個人賞、『ローマの休日』で菊田一夫賞。文学座「再びこの地を踏まず-異説・野口英世物語-」。NHK連続テレビ小説『まんてん』。

◯ 瀬戸山美咲 (ミナモザ) 『彼らの敵』で読売演劇大賞優秀作品賞。オフィス・コットーネ『埒もなく汚れなく』(作・演出)、さいたまネクストシアター『ジハード』(演出)。映画脚本に『アズミハルコは行方不明』『リバーズ・エッジ』。

◯ 坂手洋二 (燐光群) 燐光群『屋根裏』『だるまさんがころんだ』などにより、岸田國士戯曲賞、鶴屋南北戯曲賞、読売文学賞、紀伊国屋演劇賞個人賞、読売演劇大賞最優秀演出家賞。日本劇作家協会プログラム・燐光群『くじらと見た夢』。

◯ 中屋敷法仁 (柿喰う客) パルコプロデュース『サクラパパオー』(演出/作は鈴木聡)、同『露出狂』(作・演出)、Dステ『柔道少年』、銀河劇場『半神』(演出)、『黒子のバスケ』(演出)、『柔道少年』、柿喰う客『美少年』(作・演出)。

◯ 前川知大 (イキウメ) 『関数ドミノ』『奇ッ怪〜小泉八雲から聞いた話』で紀伊國屋演劇賞個人賞、『プランクトンの踊り場』で鶴屋南北戯曲賞、『太陽』で読売文学賞、同作および『奇ッ怪 其ノ弍』で読売演劇大賞最優秀演出家賞。

◯ 渡辺えり (おふぃす3○○) 『ゲゲゲのげ』で岸田戯曲賞、『瞼の女-まだ見ぬ海からの手紙-』紀伊国屋演劇賞個人賞。女優としては『shall weダンス?』で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞。近作におふぃす3○○『肉の海』『私の恋人』。

◯横内謙介(劇団扉座) 『愚者には見えないラマンチャの王様の裸』で岸田國士戯曲賞。『新・三国志』、スーパー歌舞伎Ⅱ『ワンピース』で大谷賞。『NINAGAWA火の鳥』(脚本)、わらび座『アトム』(脚本・演出)、明治座「指原莉乃座長公演」(作・演出)。

◯ 長田育恵 (てがみ座) てがみ座『地を渡る舟』で文化庁芸術祭賞演劇部門新人賞、る・ばる『蜜柑とユウウツ』で鶴屋南北戯曲賞、青年座『砂塵のニケ』・てがみ座『海越えの花たち』・PARCOプロデュース『豊饒の海』紀伊国屋演劇賞個人賞。

◯ 齋藤雅文 (劇団新派) 『恋ぶみ屋一葉』で読売演劇大賞最優秀作品賞。松竹座『マリー・アントワネット』(演出/作はマキノノゾミ)』、新橋演舞場『三婆』『喜劇 有頂天一座』(演出)、劇団新派『黒蜥蜴』(脚本・演出)・『犬神家の一族』(脚本・演出)。

◯ 丸尾 聡 『離宮のタルト』『死刑執行人~山田浅右衛門とサンソン~』。ラジオドラマ脚本『残置物処理班』でABUアジア太平洋放送連合ラジオドラマ部門最優秀賞受賞。NHK-FM 青春アドベンチャー『精霊の守り人』『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』。

*編集:吉田康一



<単独バージョン 50秒>
劇作家 長田育恵
「今も、書くときの支えになっています。」



<単独バージョン 43秒>
劇作家・演出家 鈴木聡
「書きたいけれど…とお悩みのあなたに。書くべきことがきっと見つかります。」



<単独バージョン 44秒>
劇作家・演出家・俳優 中屋敷法仁
「戯曲の読み方、在り方、扱われ方。様々な角度から戯曲について学べます。」



<単独バージョン 39秒>
劇作家・演出家 前川知大
「演劇をつくりたい人、もっと深く演劇を楽しみたい人、みんなにおすすめしたいです。」

 

申込み受付は終了しました

日本劇作家協会「戯曲セミナー」2017年度受講生募集

日本を代表する劇作家たちが、あなたに直接、教えます

 
チラシ オモテナカウラ (PDFが開きます)

 [参考:2016年度の講師 /全30回+公開講座2日]
 
*講師の顔ぶれは年度によって変わります。ご了解のうえお申込みください
  横内謙介、鈴木 聡、青木 豪、長田育恵、川村 毅、
  ケラリーノ・サンドロヴィッチ、鴻上尚史、坂手洋二、
  故林広志、篠原久美子、竹内銃一郎、佃 典彦、土田英生、
  永井愛、中津留章仁、中屋敷法仁、成井 豊、平田オリザ、
  長谷基弘、マキノノゾミ、松本 修、丸尾 聡、渡辺えり

[主催] 一般社団法人 日本劇作家協会
[提携] NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
[後援] 杉並区

 


 


芝居を書くなら、戯曲セミナーへ。

左から:土田英生・南出謙吾・長田育恵
戯曲セミナーってどんなところ?
⇒ 座談会ページへ (ロングバージョン)
チラシにはショートバージョンを掲載しています

 


Image 
 戯曲を書くということは、小説を書くということとも、
 詩を書くということとも、少しばかり違います。
 その扉を開いてみることで、
 あなたの劇作家としての眠れる資質が花開くかもしれません。
 このセミナーは、現在第一線で仕事をしている劇作家が、
 講師として勢揃いしております。
 そして数多くの新しい劇作家を世に送り出しつつあります。
 扉を叩き、開いて、更なる新しい劇作家を目指してください。

                ─── 別役 実


 


戯曲の書き方を学ぶ、演劇の楽しみかたを学ぶ
日本でただ一つのセミナーです


<横内謙介(教育部長)>
Image プロ志望の方から、劇作のみならず演劇全般に興味を持つ初心者の方まで、広く対象にした総合的な講座です。

 劇作家協会会員の現役作家がそれぞれの持つ方法を伝授する他に、演出家、俳優、評論家による各種演劇学の教養講座や、「座・高円寺」との提携による稽古場や劇場を使っての実践講座も行います。今、我が国の演劇界の最前線で芝居を創っている現場の人たちが、劇場で直に教える。それが本講座の最大の魅力です。

 また受講生には講師を指名して自作の講評を受ける権利が与えられます。ここで実力を認められると、大きなチャンスが広がります。さらに、特に優秀と認められる受講生は研修課への進級が許されます。

 初めての劇作体験から、プロデビューまで。
 17年目の戯曲セミナーは、新しい才能をこの劇場「座・高円寺」で育み、世界に送り出すため、多彩な講議を用意して皆さんのチャレンジをお待ちしています。
(*劇作家協会は杉並区とパートナーシップ協定を結んでいます)



講師からのメッセージ

 <平田オリザ>
 毎年、私の担当する講座では、集団で戯曲を創る作業を通じて、戯曲の持つ基本的な構造を理解してもらうことを心がけています。うまい戯曲を書く方法は教えられませんが、失敗しない戯曲の書き方が少しでも伝えられればと思っています。
 集団で戯曲を書くというと、奇異に感じるかもしれませんが、この作業を通じて、いかに自分の持っているイメージを他者に伝えるのが難しいかを身をもって体験してもらうのも、授業の狙いの一つです。
 二ヶ月ほどの時間をかけての集団作業になりますので、途中は混乱や紆余曲折もありますが、終了後は皆さん、強い満足感を持ってもらっていると思います。

 <中屋敷法仁>
 「戯曲セミナー」は様々な“出会い”に満ちた場です。まずは魅力的な講師たちとの出会い。どなたも現代演劇の劇作家、しかも現役で活動されている方ばかりです。戯曲創作のノウハウはもちろん、演劇現場の生の体験談などに触れる事ができます。
 そして、ともに戯曲を学ぶ仲間たちとの出会い。戯曲セミナーには、さまざまな分野から受講生が集まってきます。他の受講生からも多くの刺激を受けることでしょう。
 そして、新しい自分との出会い。戯曲セミナーでの学びを通じ、これまでの自分にはなかった新たな感性が磨かれると思います。そんな「戯曲セミナー」を通じての皆様との出会い、私も心から楽しみにしております。

 <渡辺えり>
 言いたいことがなかなか言えないもどかしい時代になってきました。
 思いついたこと、書きたいことをノートや頭の中にメモしておいて、机の前で吐き出してみる。整理するのは後でも大丈夫。
 劇作は芝居を作る様々な人間の協力によって、自分という個人だけではなしえぬ力を発揮することができます。その面白さをセミナーで実感してください。

 


 概要
   期間
     2017年5月下旬より2018年3月上旬まで
     (8月、12月中旬〜1月中旬はお休みです)
   会場
     座・高円寺 (JR中央線 高円寺駅 北口より徒歩5分)  
   募集人数
     50名
   日程
     水曜/19時から21時
      全30コマ+公開講座2日
      講義日程表 (PDF)
     


 応募条件
   応募資格・試験等
    特になし
   募集期間
     3月1日(水) 受付開始。定員に達し次第、締め切ります。受付は終了しました
   入学金、授業料
    計200,000円(入学金20,000円+年間授業料180,000円)
    (消費税込、振込手数料別)
    ■ 杉並区民割引
      計190,000円 (年間授業料が170,000円になります)
      対象:杉並区内に在住の方/杉並区内に在学・在勤の方
      それがわかる書類のコピーを劇作家協会事務局までお送りください。



 申込み方法

  1)お申込み 受付は終了しました
  
   ■ フォームよりのお申込み

戯曲セミナー2017 受講申込みフォーム

・上記をクリックしてフォームに進み、必要事項をご記入のうえご送信ください。
・自動返信メールはお送りしておりません。
フォーム送信後はこちらからの連絡を待たず、入学金等のお振込み手続きを
お願い致します
。入金確認後にご連絡申し上げます。

   ■ フォームがご利用になれない場合
・郵便・ファックス・メールで、「戯曲セミナー受講希望」とご明記のうえ、
下記の事項をお知らせください。
・記載事項:お名前、ふりがな、郵便番号、ご住所、電話番号、メールアドレス、
ファックス番号、ご年齢、このセミナーを知った媒体名。
・杉並区在住/在勤の方はその旨をお書き添えください。
・宛先:日本劇作家協会事務局
〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-29-14-501
FAX:03-5364-9205  MAIL:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

  2)お振込み
入学金¥20,000+年間授業料¥180,000を、下記口座にお振込みください。
ご入金を確認ののち、宅配便で受領証と参考書籍を発送します。開講間近な場合を除き、入金確認から発送までには1週間程度の日数をいただく場合があります。
・入金先着順の受付です。お申込み後できるだけ早くお振込み手続きをお願いします。
・先に入学金¥20,000のみのお振込みでも承ります。
・年間授業料¥180,000を別納なさる場合は、遅くとも5月10日(金)までにお振り込みください。
・合計金額¥200,000(杉並区在住・在勤の方は¥190,000)をまとめてお振込みくださってももちろん結構です。
5月10日以降のお申込みの場合は合計額¥200,000をまとめてお振込みください。


■ 振込先
  三菱東京UFJ銀行 高円寺支店
  (普)0043289  一般社団法人 日本劇作家協会
 ・必ず、お申込み時と同じお名前でお振込ください。

注意事項
 ・入学金 = 納入後の申込者都合の返金はいたしかねますことをご了承ください。
  ご入金の時点ですでに定員に達していた場合のみ、ご連絡の後、返金いたします。
 ・年間授業料 = 開講後の返金はお受けしかねることをご了承ください。

* この募集案内は「戯曲セミナー」についてのものです。研修課につきましてはまた改めてご案内します。

 


  お問合せ
   日本劇作家協会事務局

   TEL:  03-5373-6923
   MAIL: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 
   **お問合せにあたっては、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。からの
    メールを受信できるよう、必ずご設定ください


申込み受付は終了しました

日本劇作家協会「戯曲セミナー」2019年度受講生募集

日本を代表する劇作家たちが、あなたに直接、教えます

チラシ 外面(応募要項) (PDFが開きます)



 [参考:2018年度の講師]
 *講師の顔ぶれは年度によって変わります。ご了解のうえお申込みください
  横内謙介、鈴木 聡、長田育恵、鐘下辰男、川村 毅、
  ケラリーノ・サンドロヴィッチ、鴻上尚史、齋藤雅文、
  坂手洋二、篠原久美子、瀬戸山美咲、永井 愛、楢原 拓、
  佃 典彦、土田英生、中屋敷法仁、成井 豊、長谷基弘、
  平田オリザ、前川知大、マキノノゾミ、松本 修、
  丸尾 聡、渡辺えり


[主催] 一般社団法人 日本劇作家協会
[提携] NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
[後援] 杉並区




芝居を書くなら、戯曲セミナーへ。

左から:土田英生・南出謙吾・長田育恵
戯曲セミナーってどんなところ?
セミナー紹介座談会 (チラシ中面/PDFが開きます)



Image 
 戯曲を書くということは、小説を書くということとも、
 詩を書くということとも、少しばかり違います。
 その扉を開いてみることで、
 あなたの劇作家としての眠れる資質が花開くかもしれません。
 このセミナーは、現在第一線で仕事をしている劇作家が、
 講師として勢揃いしております。
 そして数多くの新しい劇作家を世に送り出しつつあります。
 扉を叩き、開いて、更なる新しい劇作家を目指してください。

                ─── 別役 実
 *2019年度は別役実の講義の予定はありません




戯曲の書き方を学ぶ、演劇の楽しみかたを学ぶ
日本でただ一つのセミナーです


<横内謙介(教育部長)>
Image プロ志望の方から、劇作のみならず演劇全般に興味を持つ初心者の方まで、広く対象にした総合的な講座です。

 劇作家協会会員の現役作家がそれぞれの持つ方法を伝授する他に、演出家、俳優、評論家による各種演劇学の教養講座や、「座・高円寺」との提携による稽古場や劇場を使っての実践講座も行います。今、我が国の演劇界の最前線で芝居を創っている現場の人たちが、劇場で直に教える。それが本講座の最大の魅力です。

 また受講生には講師を指名して自作の講評を受ける権利が与えられます。ここで実力を認められると、大きなチャンスが広がります。さらに、特に優秀と認められる受講生は研修課への進級が許されます。

 初めての劇作体験から、プロデビューまで。
 19年目の戯曲セミナーは、新しい才能をこの劇場「座・高円寺」で育み、世界に送り出すため、多彩な講議を用意して皆さんのチャレンジをお待ちしています。
(*劇作家協会は杉並区とパートナーシップ協定を結んでいます)



講師からのメッセージ

 <平田オリザ>
 私の担当する講座では、集団で戯曲を創る作業を通じて、戯曲の持つ基本的な構造を理解してもらうことを心がけています。うまい戯曲を書く方法は教えられませんが、失敗しない戯曲の書き方が少しでも伝えられればと思っています。
 集団で戯曲を書くというと、奇異に感じるかもしれませんが、この作業を通じて、いかに自分の持っているイメージを他者に伝えるのが難しいかを身をもって体験してもらうのも、授業の狙いの一つです。
 時間をかけての集団作業になりますので、途中は混乱や紆余曲折もありますが、終了後は皆さん、強い満足感を持ってもらっていると思います。

 <中屋敷法仁>
「戯曲セミナー」は様々な“出会い”に満ちた場です。まずは魅力的な講師たちとの出会い。どなたも現代演劇の劇作家、しかも現役で活動されている方ばかりです。戯曲創作のノウハウはもちろん、演劇現場の生の体験談などに触れる事ができます。
 そして、ともに戯曲を学ぶ仲間たちとの出会い。戯曲セミナーには、さまざまな分野から受講生が集まってきます。他の受講生からも多くの刺激を受けることでしょう。
 そして、新しい自分との出会い。戯曲セミナーでの学びを通じ、これまでの自分にはなかった新たな感性が磨かれると思います。そんな「戯曲セミナー」を通じての皆様との出会い、私も心から楽しみにしております。

 <渡辺えり>
 言いたいことがなかなか言えないもどかしい時代になってきました。
 思いついたこと、書きたいことをノートや頭の中にメモしておいて、机の前で吐き出してみる。整理するのは後でも大丈夫。
 劇作は芝居を作る様々な人間の協力によって、自分という個人だけではなしえぬ力を発揮することができます。その面白さをセミナーで実感してください。



 概要
   期間
     2019年5月下旬より2020年3月上旬まで
     (8月、12月中旬〜1月中旬はお休みです)
   会場
     座・高円寺 (JR中央線 高円寺駅 北口より徒歩5分)  
   募集人数
     50名
   日程
     水曜/19時から21時
      全30コマ+公開講座
      講義日程表 (PDFが開きます)
     


 応募条件
   応募資格・試験等
    特になし
   募集期間
     3月4日(月) 受付開始。定員に達し次第、締め切ります。⇒受付は終了しました
   入学金、授業料
    計200,000円(入学金20,000円+年間授業料180,000円)
    (消費税込、振込手数料別)
    ■ 杉並区民割引
      計190,000円 (年間授業料が170,000円になります)
      対象:杉並区内に在住の方/杉並区内に在学・在勤の方
      それがわかる書類のコピーを劇作家協会事務局までお送りください。



 申込み方法

  1)お申込み 受付は終了しました
  
   ■ フォームよりのお申込み

戯曲セミナー2019 受講申込みフォーム

・必要事項をご記入のうえご送信ください。
・自動返信メールはお送りしておりません。
フォーム送信後はこちらからの連絡を待たず、入学金等のお振込み手続きを
お願い致します。入金確認後にご連絡申し上げます。

   ■ フォームがご利用になれない場合
・郵便・ファックス・メールで、「戯曲セミナー受講希望」とご明記のうえ、
下記の事項をお知らせください。
・記載事項:お名前、ふりがな、郵便番号、ご住所、電話番号、メールアドレス、
ファックス番号、ご年齢、このセミナーを知った媒体名。
・杉並区在住/在勤の方はその旨をお書き添えください。
・宛先:日本劇作家協会事務局
〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-29-14-501
FAX:03-5364-9205  MAIL:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

  2)お振込み
入学金¥20,000+年間授業料¥180,000を、下記口座にお振込みください。
ご入金を確認ののち、宅配便で受領証と参考書籍を発送します。開講間近な場合を除き、入金確認から発送までには1週間程度の日数をいただく場合があります。
・入金先着順の受付です。お申込み後できるだけ早くお振込み手続きをお願いします。
・先に入学金¥20,000のみのお振込みでも承ります。年間授業料¥180,000を別納なさる場合は、遅くとも5月13日(月)までにお振り込みください。合計金額¥200,000をまとめてお振込みくださってももちろん結構です。
5月13日以降のお申込みの場合は、合計額¥200,000(杉並区在住・在勤の方は¥190,000)を必ずまとめてお振込みください。


■ 振込先
  三菱UFJ銀行 高円寺支店
  (普)0043289  一般社団法人 日本劇作家協会
 ・必ず、お申込み時と同じお名前でお振込みください。

注意事項
 ・入学金 = 納入後の申込者都合の返金はいたしかねますことをご了承ください。
  ご入金の時点ですでに定員に達していた場合のみ、ご連絡の後、返金いたします。
 ・年間授業料 = 開講後の返金はお受けしかねることをご了承ください。

* この募集案内は「戯曲セミナー」についてのものです。研修課につきましてはまた改めてご案内します。


  お問合せ
   日本劇作家協会事務局

   TEL:  03-5373-6923
   MAIL: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 
   **お問合せにあたっては、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。からの
    メールを受信できるよう、必ずご設定ください。
    不着対応のため、お差支えなければお電話番号を付記をお願いします。


申込み受付は終了しました

日本劇作家協会「戯曲セミナー」2018年度受講生募集

日本を代表する劇作家たちが、あなたに直接、教えます

 
チラシ ソトナカ (PDFが開きます)

 [参考:2017年度の講師 /全30回+公開講座2日]
 
*講師の顔ぶれは年度によって変わります。ご了解のうえお申込みください
  横内謙介、鈴木 聡、青木 豪、長田育恵、川村 毅、
  ケラリーノ・サンドロヴィッチ、鴻上尚史、齋藤雅文、
  坂手洋二、篠原久美子、永井 愛、楢原 拓、佃 典彦、
  土田英生、長塚圭史、中屋敷法仁、成井 豊、長谷基弘、
  平田オリザ、前川知大、マキノノゾミ、松本 修、
  丸尾 聡、渡辺えり

  *2017年度の講義の模様を、フェイスブックページで紹介しています

[主催] 一般社団法人 日本劇作家協会
[提携] NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
[後援] 杉並区




芝居を書くなら、戯曲セミナーへ。

左から:土田英生・南出謙吾・長田育恵
戯曲セミナーってどんなところ?
⇒ 座談会ページへ (ロングバージョン)
チラシにはショートバージョンを掲載しています



Image 
 戯曲を書くということは、小説を書くということとも、
 詩を書くということとも、少しばかり違います。
 その扉を開いてみることで、
 あなたの劇作家としての眠れる資質が花開くかもしれません。
 このセミナーは、現在第一線で仕事をしている劇作家が、
 講師として勢揃いしております。
 そして数多くの新しい劇作家を世に送り出しつつあります。
 扉を叩き、開いて、更なる新しい劇作家を目指してください。

                ─── 別役 実
 *2018年度は別役実の講義の予定はありません




戯曲の書き方を学ぶ、演劇の楽しみかたを学ぶ
日本でただ一つのセミナーです


<横内謙介(教育部長)>
Image プロ志望の方から、劇作のみならず演劇全般に興味を持つ初心者の方まで、広く対象にした総合的な講座です。

 劇作家協会会員の現役作家がそれぞれの持つ方法を伝授する他に、演出家、俳優、評論家による各種演劇学の教養講座や、「座・高円寺」との提携による稽古場や劇場を使っての実践講座も行います。今、我が国の演劇界の最前線で芝居を創っている現場の人たちが、劇場で直に教える。それが本講座の最大の魅力です。

 また受講生には講師を指名して自作の講評を受ける権利が与えられます。ここで実力を認められると、大きなチャンスが広がります。さらに、特に優秀と認められる受講生は研修課への進級が許されます。

 初めての劇作体験から、プロデビューまで。
 18年目の戯曲セミナーは、新しい才能をこの劇場「座・高円寺」で育み、世界に送り出すため、多彩な講議を用意して皆さんのチャレンジをお待ちしています。
(*劇作家協会は杉並区とパートナーシップ協定を結んでいます)



講師からのメッセージ

 <平田オリザ>
 毎年、私の担当する講座では、集団で戯曲を創る作業を通じて、戯曲の持つ基本的な構造を理解してもらうことを心がけています。うまい戯曲を書く方法は教えられませんが、失敗しない戯曲の書き方が少しでも伝えられればと思っています。
 集団で戯曲を書くというと、奇異に感じるかもしれませんが、この作業を通じて、いかに自分の持っているイメージを他者に伝えるのが難しいかを身をもって体験してもらうのも、授業の狙いの一つです。
 二ヶ月ほどの時間をかけての集団作業になりますので、途中は混乱や紆余曲折もありますが、終了後は皆さん、強い満足感を持ってもらっていると思います。

 <中屋敷法仁>
 「戯曲セミナー」は様々な“出会い”に満ちた場です。まずは魅力的な講師たちとの出会い。どなたも現代演劇の劇作家、しかも現役で活動されている方ばかりです。戯曲創作のノウハウはもちろん、演劇現場の生の体験談などに触れる事ができます。
 そして、ともに戯曲を学ぶ仲間たちとの出会い。戯曲セミナーには、さまざまな分野から受講生が集まってきます。他の受講生からも多くの刺激を受けることでしょう。
 そして、新しい自分との出会い。戯曲セミナーでの学びを通じ、これまでの自分にはなかった新たな感性が磨かれると思います。そんな「戯曲セミナー」を通じての皆様との出会い、私も心から楽しみにしております。

 <渡辺えり>
 言いたいことがなかなか言えないもどかしい時代になってきました。
 思いついたこと、書きたいことをノートや頭の中にメモしておいて、机の前で吐き出してみる。整理するのは後でも大丈夫。
 劇作は芝居を作る様々な人間の協力によって、自分という個人だけではなしえぬ力を発揮することができます。その面白さをセミナーで実感してください。



 概要
   期間
     2018年5月下旬より2019年3月上旬まで
     (8月、12月中旬〜1月下旬はお休みです)
   会場
     座・高円寺 (JR中央線 高円寺駅 北口より徒歩5分)  
   募集人数
     50名
   日程
     水曜/19時から21時
      全30コマ+公開講座2日
      講義日程表(PDFが開きます)
     


 応募条件
   応募資格・試験等
    特になし
   募集期間
     2月19日(月) 受付開始。定員に達し次第、締め切ります。
   入学金、授業料
    計200,000円(入学金20,000円+年間授業料180,000円)
    (消費税込、振込手数料別)
    ■ 杉並区民割引
      計190,000円 (年間授業料が170,000円になります)
      対象:杉並区内に在住の方/杉並区内に在学・在勤の方
      それがわかる書類のコピーを劇作家協会事務局までお送りください。



 申込み方法

  1)お申込み 受付は終了しました
  
   ■ フォームよりのお申込み

戯曲セミナー2018 受講申込みフォーム

・上のリンクをクリックしてフォームに進み、必要事項をご記入のうえご送信ください。
・自動返信メールはお送りしておりません。
フォーム送信後はこちらからの連絡を待たず、入学金等のお振込み手続きを
お願い致します
。入金確認後にご連絡申し上げます。

   ■ フォームがご利用になれない場合
・郵便・ファックス・メールで、「戯曲セミナー受講希望」とご明記のうえ、
下記の事項をお知らせください。
・記載事項:お名前、ふりがな、郵便番号、ご住所、電話番号、メールアドレス、
ファックス番号、ご年齢、このセミナーを知った媒体名。
・杉並区在住/在勤の方はその旨をお書き添えください。
・宛先:日本劇作家協会事務局
〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-29-14-501
FAX:03-5364-9205  MAIL:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

  2)お振込み
入学金¥20,000+年間授業料¥180,000を、下記口座にお振込みください。
ご入金を確認ののち、宅配便で受領証と参考書籍を発送します。開講間近な場合を除き、入金確認から発送までには1週間程度の日数をいただく場合があります。
・入金先着順の受付です。お申込み後できるだけ早くお振込み手続きをお願いします。
・先に入学金¥20,000のみのお振込みでも承ります。
・年間授業料¥180,000を別納なさる場合は、遅くとも5月11日(金)までにお振り込みください。
・合計金額¥200,000をまとめてお振込みくださってももちろん結構です。
5月11日以降のお申込みの場合は合計額¥200,000(杉並区在住・在勤の方は¥190,000)を必ずまとめてお振込みください。


■ 振込先
  三菱東京UFJ銀行 高円寺支店
  (普)0043289  一般社団法人 日本劇作家協会
 ・必ず、お申込み時と同じお名前でお振込みください。

注意事項
 ・入学金 = 納入後の申込者都合の返金はいたしかねますことをご了承ください。

  ご入金の時点ですでに定員に達していた場合のみ、ご連絡の後、返金いたします。
 ・年間授業料 = 開講後の返金はお受けしかねることをご了承ください。

* この募集案内は「戯曲セミナー」についてのものです。研修課につきましてはまた改めてご案内します。


  お問合せ
   日本劇作家協会事務局

   TEL:  03-5373-6923
   MAIL: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 
   **お問合せにあたっては、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。からの
    メールを受信できるよう、必ずご設定ください。
    不着対応のため、お差支えなければお電話番号を付記をお願いします。





日本劇作家協会 2020年度 「戯曲セミナー」



2020年度の「戯曲セミナー」は、残念ながら中止といたします。
4月に開講延期を決めて以降、秋からの開催の可能性を探ってまいりました。
が、新型コロナウイルスの感染状況に大きな改善が見られず、第二波・第三波の懸念もあり特に冬季の見通しが立ちにくいことから、開催は難しいと判断するに至りました。
開講をお待ちくださった皆さまに講義をお届けすること叶わず、大変に申し訳ありません。
次年度以降の戯曲セミナーにつきましては、改めてご案内申し上げます。

2020年9月8日 日本劇作家協会





日本劇作家協会は、新型コロナウイルス感染防止のため、5月27日に予定しておりました「戯曲セミナー」の開講を延期いたします。すでにお申込みいただいた皆さま、誠に申し訳ありません。

お申込みの皆さまには個別にメールでご連絡申し上げます。
お振込みいただいた代金(入学金・年間授業料)は全額返却いたします。
お問い合わせ・連絡の行き違い等がありましたら協会事務局までご連絡ください


「戯曲セミナー」は当協会にとって基幹となる事業の一つです。
日本で唯一の劇作を学ぶセミナーとして、2001年度のスタート以来、1,000人を越える方が受講され、現在では演劇界の最前線で活躍を続ける卒業生もたくさんいます。
そのセミナーの開講が延期になるのは初めてです。私たちとしても残念でなりません。
開講を楽しみに待っていてくださった皆さまには重ねてお詫びいたします。

集まれない。近距離で語り合うことができない。そんな状況がいつまで続くのか、いまはわかりません。演劇にとって憂うべき事態であることは間違いありません。
しかし私たちは、この「集まれない・近距離で語れない」時間を、できるだけ有意義に使いたいとも思うのです。「学ぶ」「考える」時間がたくさんできる。締め切りに追われず戯曲をじっくり「書く」時間ができる。「2020年は傑作量産の年だった」と、何年か後に、演劇を愛する人々に言わせたい。

私たちは「戯曲セミナー」の5月開講を延期することを決めました。ですが、戯曲や演劇を学びたい人の思いにはしっかり応えたいと思っています。
いま、どのような形であれば2020年度の「戯曲セミナー」を開講できるか、当協会の担当者たちが、多くの人の助けを借りながら検討しています。
「インターネットを使ったセミナーにしたら?」「講義内容も再検討して」「授業料も安く」「準備をしっかりやって夏か秋に開講できないか」・・いろいろなアイデアが出ています。


もうしばらくお待ちください。現在の社会状況に合わせた、2020年度の「戯曲セミナー」を今年の後半に開講します。詳細が決定しましたら、このWebサイトをはじめ、SNSなどインターネットメディアを中心にお知らせします。
今回、申し込んでくださった方はもちろん、よりたくさんの皆さんに安心してご参加いただける質の高いセミナーにしようと思っています。あと数か月、お待ちください。

大変な世の中になりました。演劇界も大変です。
ですが、うつむいてばかりもいられません。学びましょう。書きましょう。
世界中の劇作家にとって実りある一年になりますように。

2020年4月12日 日本劇作家協会 教育部一同





下記は中止決定前のご案内です。

日本を代表する劇作家たちが、あなたに直接、教えます


 
チラシ 外面中面 (PDFが開きます)

 [参考:2019年度の講師]
 *講師の顔ぶれは年度によって変わります。ご了解のうえお申込みください
 横内謙介、鈴木 聡、赤澤ムック、長田育恵、鐘下辰男、
 ケラリーノ・サンドロヴィッチ、鴻上尚史、齋藤雅文、
 坂手洋二、篠原久美子、瀬戸山美咲、谷 賢一、佃 典彦、
 土田英生、永井 愛、中屋敷法仁、楢原 拓、成井 豊、
 長谷基弘、平田オリザ、前川知大、マキノノゾミ、
 丸尾 聡、横山拓也、渡辺えり

[主催] 一般社団法人 日本劇作家協会
[提携] NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
[後援] 杉並区

ご挨拶・メッセージ  概要  お問合  紹介インタビュー(記事・別ページ)  講師コメント動画(別ページ)  

戯曲セミナーってどんなところ? 

インタビュー掲載! チラシ掲載インタビューの詳細バージョンです
    
長田育恵(講師・2007年度受講生)、赤澤ムック(講師・2001年度受講生)、前川知大(講師)

講師たちのコメント映像も公開中! 
鈴木聡、マキノノゾミ、瀬戸山美咲、坂手洋二、中屋敷法仁、
前川知大、渡辺えり、横内謙介、長田育恵、齋藤雅文、丸尾聡


Image 
 戯曲を書くということは、小説を書くということとも、
 詩を書くということとも、少しばかり違います。
 その扉を開いてみることで、
 あなたの劇作家としての眠れる資質が花開くかもしれません。
 このセミナーは、現在第一線で仕事をしている劇作家が、
 講師として勢揃いしております。
 そして数多くの新しい劇作家を世に送り出しつつあります。
 扉を叩き、開いて、更なる新しい劇作家を目指してください。

                ─── 別役 実 (2020年3月3日逝去)

戯曲の書き方を学ぶ、演劇の楽しみかたを学ぶ
日本でただ一つのセミナーです


<横内謙介(教育部長)>
Image プロ志望の方から、劇作のみならず演劇全般に興味を持つ初心者の方まで、広く対象にした総合的な講座です。

 劇作家協会会員の現役作家がそれぞれの持つ方法を伝授する他に、演出家や俳優による各種演劇学の教養講座や、「座・高円寺」との提携による劇場を使っての実践講座も行います。今、我が国の演劇界の最前線で芝居を創っている現場の人たちが、劇場で直に教える。それが本講座の最大の魅力です。
 また受講生には自作の講評を受ける権利が与えられます。ここで実力を認められると、大きなチャンスが広がります。

 初めての劇作体験から、プロデビューまで。
 20年目の戯曲セミナーは、新しい才能をこの劇場「座・高円寺」で育み、世界に送り出すため、多彩な講議を用意して皆さんのチャレンジをお待ちしています。
(*劇作家協会は杉並区とパートナーシップ協定を結んでいます)


概要
  期間
  2020年5月27日(水)より2021年3月3日(水)までを予定
  (8月、12月中旬〜1月中旬はお休みです)
  会場
  座・高円寺 (JR中央線 高円寺駅 北口より徒歩5分)  
  募集人数
  50名
  日程
  水曜/19時から21時
   全30コマ+公開講座
   講義日程表 (PDFが開きます)
     

応募条件
  応募資格・試験等
  特になし
  募集期間
   2月25日(火) 受付開始。定員に達し次第、締め切ります。
  入学金、授業料
  計200,000円(入学金20,000円+年間授業料180,000円/消費税込、振込手数料別)
  ■ 杉並区民割引
  計190,000円 (年間授業料が170,000円になります)
  対象:杉並区内に在住の方/杉並区内に在学・在勤の方
  それがわかる書類のコピーを劇作家協会事務局までお送りください。


申込み方法

 1)お申込み
  ■ フォームよりのお申込み
 
  ■ フォームがご利用になれない場合
・郵便・ファックス・メールで、「戯曲セミナー受講希望」とご明記のうえ、
下記の事項をお知らせください。
・お名前、ふりがな、郵便番号、ご住所、電話番号、メールアドレス、
ファックス番号、ご年齢、このセミナーを知った媒体名。
・杉並区在住/在勤の方はその旨をお書き添えください。
・宛先:日本劇作家協会事務局
〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-29-14-501
FAX:03-5364-9205  MAIL:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

  2)お振込み
入学金¥20,000+年間授業料¥180,000を、下記口座にお振込みください。
ご入金を確認ののち、宅配便で受領証と参考書籍を発送します。開講間近な場合を除き、入金確認から発送までには1週間程度の日数をいただく場合があります。
・入金先着順の受付です。お申込み後できるだけ早くお振込み手続きをお願いします。
・先に入学金¥20,000のみのお振込みでも承ります。年間授業料¥180,000を別納なさる場合は、遅くとも5月15日(金)までにお振り込みください。合計金額¥200,000をまとめてお振込みくださってももちろん結構です

■ 振込先
三菱UFJ銀行 高円寺支店
(普)0043289  イッパンシャダンホウジン ニホンゲキサッカキョウカイ
・必ず、お申込み時と同じお名前でお振込みください。

注意事項
・入学金 = 納入後の申込者都合の返金はいたしかねますことをご了承ください。
 ご入金の時点ですでに定員に達していた場合のみ、ご連絡の後、返金いたします。
年間授業料 = 開講後の返金はお受けしかねることをご了承ください。

 **この募集案内は「戯曲セミナー」についてのものです。研修課につきましてはまた改めてご案内します


お問合せ
 日本劇作家協会事務局

 TEL: 03-5373-6923
 MAIL: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 
 **お問合せにあたっては、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。からの
 メールを受信できるよう、必ずご設定ください。
 不着対応のため、お差支えなければお電話番号を付記をお願いします。


サイト内検索

日本劇作家協会プログラム

2020年度のプログラム公演


新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、公演の実施状況が変更となる場合があります。
最新情報は座・高円寺のサイトでご確認ください。

▽ 10月28日(水)〜11月3日(日)
iaku
『The last night recipe』
作・演出= 横山拓也

▽ 11月13日(金)〜22日(日)
燐光群
『拝啓天皇陛下様 前略総理大臣殿』
作・演出= 坂手洋二

▽ 12月2日(水)〜6日(日)
メメントC +「太平洋食堂を上演する会」
『太平洋食堂』『彼の僧の娘』

▽ 12月9日(水)〜15日(火)
TOKYOハンバーグ
『最後に歩く道。』