演劇の創造現場からあらゆるハラスメントや性加害をなくしていくために私たちは発言し行動します

2022年5月13日付け発表

 

戯曲セミナー 2022

受講生募集! 申込み受付中!
受講案内
受付期間:7/11(月)〜8/31(水)
開講:2022年9月21日(水)

 

長編戯曲の改稿講座

関西支部運営企画
受講生募集!
締切:8月20日(土)

 

劇作家協会公開講座2022年夏

戯曲から始まるアクセシビリティ
催しは終了しました
アーカイブ公開については追ってご案内いたします

第28回劇作家協会新人戯曲賞

応募要綱
・応募受付は終了しました
・一次通過作は8月末頃の発表予定です

 

戯曲デジタルアーカイブ

550以上のタイトルが揃った戯曲の図書館(別サイト)


戯曲デジタルアーカイブとは (当サイト内)

 

月いちリーディング

趣旨・概要・プロモーションビデオ
俳優によるリーディングと、ゲストたちとのディスカッションにより、戯曲改稿のヒントを探るワークショップです。支部運営も含め、居住地にかかわらずどこからでもご応募いただけます。

2年分のアーカイブ(YouTube)

◎ リーディングWG

リーディングWG

【9/10(土)】オンライン
ご予約受付中!
戯曲:守安 勇『向こう岸の雨』
ゲスト:成井 豊 オノマリコ


【11/12(土)】オンライン
戯曲募集中!締切:9/12(月)
募集対象:中国・四国地方在住の方、または同地で活動実績のある方

中国支部と共同開催!

関西支部
関西支部FB
【8/27(土)】大阪市内
ご予約受付中!
戯曲:来羅ゆら『閻魔、路上ライブ中』
ゲスト:鈴木裕美 藤井颯太郎
担当:高橋 恵 樋口ミユ

◎ 九州支部
九州支部FB
【9/17(土)】長崎 アトリエPentA
戯曲:中村列子『にちにちこれこれこうにち』
担当:福田修志
アドバイザー:鹿目由紀 泊 篤志

◎ 東北支部
東北支部FB
【11/19(土)】岩手 盛岡劇場ミニホール
戯曲募集中!締切:10/22(土)
ゲスト:西尾佳織 横山拓也
担当:高村明彦 遠藤雄史


 

演劇緊急支援プロジェクト

ハラスメント対応

基本要綱と申告用のチャート

 

ロシアによるウクライナ侵攻に対する反対声明

2022年3月4日付け発表

AICT「ロシア軍によるウクライナ侵攻に際して」への賛同について

2022年3月7日付け賛同

 

会報『ト書き』

67号と68号の、全ページ閲覧/ダウンロードが可能です

 

劇作家協会のナカミ

インタビュー公開中!
劇作家協会の活動を紹介するインタビュー企画
公開中!
Vol.1 広報部
Vol.2 コロナ対策室
Vol.3 法務部
Vol.4 ハラスメント対策検討委員会
Vol.5 リーディング部
Vol.6 教育部

 

劇作家が知らなければいけない「著作権」の話

会報「ト書き」より、福井健策氏連載のバックナンバー公開!

 



教文演劇フェスティバル2016 短編演劇祭

優勝! 東海連合『そして、彼女は』
   (作:長谷川彩、演出:宮谷達也)


教文演劇フェスティバルで2008年より開催されている「教文短編演劇祭」には、
劇作家協会の北海道支部が協力しています。

2016年度のテーマは……「レイ」

応募18団体から、団体の書類・映像審査を経て予選に進んだ8チームが出場。
審査員と観客の投票により3チームが決勝へ。
決勝では、シード参戦する2015年度チャンピオンの “東海連合” が待ち受け、
優勝をかけて熱いバトルをくりひろげました。

【日にち】⇒ 終了しました
 2016年8月13日(土) 短編演劇祭予選 
       14日(日) 短編演劇祭決勝

【会場】
 札幌市教文文化会館 小ホール
 (北海道札幌市中央区北1条西13丁目)

【チケット】
 予選:各1,000円 決勝:1,600円

【詳細】
 教文演劇フェスティバル2016 特設サイト

【お問合せ
 教文演劇フェスティバル実行委員会事務局
 TEL: 011-271-5822
 MAIL: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
主催:札幌市教育文化会館(札幌市芸術文化財団) 
教文演劇フェスティバル実行委員会 
協力:日本劇作家協会北海道支部 


<スケジュール>
8月13日(土)
14:00 ── 予選Aブロック ⇒1位通過!TBGZ
・劇団アトリエ (札幌)  『綺れい』 作・演出:小佐部明広
・イチニノ (茨城)  『第2回全日本もう帰りたい選手権』 作・演出:前島宏一郎
・劇団820製作所 (横浜)  『世界』 作・演出:波田野淳紘
・TBGZ(札幌)  『The Birdian Gone staZZic.』作:里美ユリヲ(絶対鈍器) 演出:浦竜也(浦とうふ店)

18:00 ── 予選Bブロック ⇒1位通過!わんわんズ/ワイルドカード!宮川サキ
・雲の劇団雨蛙 (出雲)  『Too late springs!!』 作:サカモトエリ 演出: 岡田和歌冶
・総合芸術ユニットえん(札幌)  『影二つ。』 作・演出:金戸一基
・宮川サキ (大阪)  『円山』 作・演出・宮川サキ
・わんわんズ(札幌)  『恋はいつでも、レイアップ?』作・演出:田中春彦

8月14日(土)
14:00 ── 決勝 ⇒優勝!東海連合
・東海連合 『そして、彼女は』作:長谷川彩 演出:宮谷達也
・Aブロック勝者=TBGZ (札幌)
・Bブロック勝者=わんわんズ (札幌)
・ワイルドカード=宮川サキ (大阪)

<ゲスト審査員>
・崎山敦彦(KAAT神奈川芸術劇場 制作担当部長・チーフプロデューサー)
・勝田安彦(演出家・翻訳・訳詞家・大阪芸術大学教授)
・南参(脚本家・演出家・yhs代表)


[書類・映像審査会映像]
(前半) https://www.youtube.com/watch?v=X3KA7Hu2Mm8
(後半) https://www.youtube.com/watch?v=ZbV97b4eqic



 教文演劇フェスティバル2016短編演劇祭の出場団体募集は、以下のように行われました

 <募集案内>
出場特典
・チケット売上に応じたキャッシュバック制度。
・会場費・物件料・舞台スタッフ料は無料。
・審査員から上演作品について講評あり。

優勝特典
・齊藤雅彰実行委員長(劇作家協会北海道支部長)手作りのチャンピオンベルト授与。
・2018年3月、教文小ホールでの上演権。
 (平日3日間利用・80万円相当の会場付帯設備の提供、ほか)
・次回の短編演劇祭のシード権。

作品について
・「レイ」をテーマとした20分以内のオリジナル作品であること。
・転換にかかる時間が数分以内であること。
・照明・音響とも仕込みは統一プラン。使用音源は各チームで用意すること。
・舞台スタッフ(舞台監督・音響・照明)は実行委員会が手配。
・舞台はリノリウム敷き(黒)。
・応募は一団体(一個人)につき一作品のみ。

応募条件
・意欲的な演劇活動をしている団体(ユニットや個人も可)またはプロデュース団体であること。
 活動地域は不問。
・札幌市教育文化会館で行なう団体打合せ・舞台総見・舞台稽古に参加すること。
・事務局との連絡事務は円滑に行なうこと。
  *書類審査通過後に上記の条件が満たされない場合は、予選審査での減点対象となります。
・教文演劇フェスティバルのPRに協力すること。
・4月12日(火)15時までに、応募書類、及び書類審査のための上演台本または映像審査のための
 DVDを提出すること。
・書類審査は無料。審査で選ばれて出場が決まったチームは参加料5,000円。

応募方法
・応募用紙(教文サイトよりダウンロード)に記入のうえ、必要書類とともに、演劇フェスティバル実行委員会事務局宛てにメールまたは郵送で提出。
[台本による審査を希望する場合] 上演台本・応募用紙とあらすじ・チーム写真を提出。
[映像資料による審査を希望する場合] 上演映像資料(20分以内)・プロモーション映像(2分程度)・応募用紙とあらすじ・チーム写真を提出。

開催スケジュール
 5月8日(日) 書類(映像含む)審査・即日発表 Ustream配信あり!
 6月下旬 団体打合せ予定
 8月
  10日(水) 舞台総見予定
  11日(木)・12日(金) 舞台稽古 
  13日(土) 短編演劇祭予選 
  14日(日) 短編演劇祭決勝

[詳細]
 教文演劇フェスティバル2016 特設サイト http://www.kyobun.org/enfes2016/
 (参考:昨年度の特設サイト http://www.kyobun.org/enfes2015/ )





これまでの北海道支部事業より

 2015年8月15日・16日:教文演劇フェスティバル2015 短編演劇祭
 2014年8月16日・17日:教文演劇フェスティバル2014 短編演劇祭
2012年8月18日・19日:教文演劇フェスティバル2012 短編演劇祭



教文演劇フェスティバル2015 短編演劇祭

優勝!
東海連合『海獣日和』 作:長谷川彩 演出:鹿目由紀


教文短編演劇祭2015、実行委員会推薦の刺客団体「東海連合」が優勝しました。



教文演劇フェスティバルで2008年より開催されている「教文短編演劇祭」には、
劇作家協会の北海道支部が協力しています。
2014年度は「ワナ」をテーマとして行なわれ、前年王者のyhsを破って
星くずロンリネスが優勝しました。

2015年度のテーマは……「エン」

書類・映像審査を経て予選に進んだ8チームから、審査員と観客の投票により
2チームが決勝へ。
決勝では、シード参戦する昨年度チャンピオンの “星くずロンリネス”と、
実行委員会推薦の刺客団体 “東海連合” が待ち受け、優勝をかけて熱いバトルを
くりひろげます。
上演時間は20分以内。舞台装置は数分以内で転換可能なことが作品の条件。
北海道以外からの応募も受け付ける短編演劇祭です。

【日にち】 ⇒終了しました
 2015年8月15日(土) 短編演劇祭予選 
       16日(日) 短編演劇祭決勝

【会場】
 札幌市教文文化会館 小ホール
 (北海道札幌市中央区北1条西13丁目)

【チケット】
 予選:各1,000円 決勝:1,600円
 セット券:各2,000円(予選A+決勝、または予選B+決勝)

【詳細】
 教文演劇フェスティバル2015 特設サイト

主催:札幌市教育文化会館(札幌市芸術文化財団) 
教文演劇フェスティバル実行委員会 
協力:日本劇作家協会北海道支部 



 <ゲスト審査員>
岸 正人:あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)支配人
棚田 満:演出家・劇作家・役者/劇団怪獣無法地帯
橋口幸絵:劇作家 ・ 演出家 /劇団千年王國代表
 <出場団体>
5月16日の書類・映像審査により、応募16団体の中から以下の8団体の出場が決定しました。(ブロック内順不同)

8月15日(土)
予選Aブロック=14:00 ⇒ 決勝進出は劇団アトリエ
 ・Mike堂 (函館)『TORUS(トーラス)』作/演出:工藤舞
 ・楽園王 (埼玉)『錬金術師』作/演出:長堀博士
 ・劇団アトリエ (札幌)『くされ縁』作/演出:小佐部明広
 ・イチニノ (茨城)『第1回全日本もう帰りたい選手権』作/演出:前島宏一郎
予選Bブロック=18:00 ⇒ 決勝進出は無名劇団
 ・くしろ高齢者劇団 (釧路)『アカシヤの花が咲いていました』作/演出:佐藤伸邦
 ・無名劇団 (大阪)『無名稿 あまがさ』作:中條岳青 演出:島原夏海
 ・劇団しろちゃん (札幌)『どうぶつえん』作/演出:菅谷元
 ・わんわんズ (札幌)『人の命に関わる話』作/演出:田中春彦

8月16日(日)
決勝ブロック=14:00
 ・《昨年度チャンピオン》
  星くずロンリネス『本命キラー-あきちゃんのです、ブログ-』作/演出:上田龍成
 ・《刺客団体》
  東海連合『海獣日和』作:長谷川彩(劇団さよなら) 演出:鹿目由紀(劇団あおきりみかん)
 ・Aブロック勝者=劇団アトリエ (札幌)『くされ縁』作/演出:小佐部明広
 ・Bブロック勝者=無名劇団 (大阪)『無名稿 あまがさ』作:中條岳青 演出:島原夏海



 <募集案内> 募集は締め切りました
出場特典
・チケット売上に応じたキャッシュバック制度。
・会場費・物件料・舞台スタッフ料は無料。
・審査員から上演作品について講評あり。

優勝特典
・齊藤雅彰実行委員長(劇作家協会北海道支部長)手作りのチャンピオンベルト授与。
・2017年3月、教文小ホールでの上演権。
 (平日3日間利用・80万円相当の会場付帯設備の提供、ほか)
・次回の短編演劇祭のシード権。

作品について
・「エン」をテーマとした20分以内のオリジナル作品であること。
・転換にかかる時間が数分以内であること。
・照明・音響とも仕込みは統一プラン。使用音源は各チームで用意すること。
・舞台スタッフ(舞台監督・音響・照明)は実行委員会が手配。
・舞台はリノリウム敷き(黒)。
・応募は一団体(一個人)につき一作品のみ。

応募条件
・意欲的な演劇活動をしている団体(ユニットや個人も可)またはプロデュース団体であること。
 活動地域は不問。
・札幌市教育文化会館で行なう団体打合せ・舞台総見・舞台稽古に参加すること。
・事務局との連絡事務は円滑に行なうこと。
  *書類審査通過後に上記の条件が満たされない場合は、予選審査での減点対象となります。
・教文演劇フェスティバルのPRに協力すること。
・4月21日(火)15時までに、応募書類、及び書類審査のための上演台本または映像審査のための
 DVDを提出すること。
・書類審査は無料。審査で選ばれて出場が決まったチームは参加料5,000円。

応募方法
・応募用紙(教文サイトよりダウンロード)に記入のうえ、必要書類とともに、演劇フェスティバル実行委員会事務局宛てにメールまたは郵送で提出。
[台本による審査を希望する場合] 上演台本・応募用紙とあらすじ・チーム写真を提出。
[映像資料による審査を希望する場合] 上演映像資料(20分以内)・プロモーション映像(2分程度)・応募用紙とあらすじ・チーム写真を提出。

開催スケジュール
5月中旬 書類(映像含む)審査・即日発表
 6月下旬 団体打合せ予定
 8月
  12日(水) 舞台総見予定
  13日(木)・14日(金) 舞台稽古 
  15日(土) 短編演劇祭予選 
  16日(日) 短編演劇祭決勝

[詳細]
 教文演劇フェスティバル2015 特設サイト http://www.kyobun.org/enfes2015/
 (参考:昨年度の特設サイト http://www.kyobun.org/enfes2014/ )
 
[お問合せ]
 教文演劇フェスティバル実行委員会事務局 担当:桑原・野谷
 TEL: 011-271-5822
 MAIL: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
 *お問合せは劇作家協会事務局では承っておりません。上記主催者へご連絡ください。





これまでの北海道支部事業より

 2014年8月16日・17日:教文演劇フェスティバル2014 短編演劇祭
2012年8月18日・19日:教文演劇フェスティバル2012 短編演劇祭


《教文演劇フェスティバル2014 短編演劇祭》

北海道代表決定! 上田龍成/星くずロンリネス(札幌)


道内外から集結した8つの劇団が対決する2回の予選で、20分以内の演劇作品を一挙上演!
観客投票+審査員投票を行い、投票数第1位が決勝進出!
決勝戦では、昨年度チャンピオン「yhs」と第19回劇作家協会新人戯曲賞作家刈馬カオス率いるチーム「刈馬演劇設計社」が待ち受ける…制するのは、果たして!?

[日にち] 2014年8月16日(土)・17日(日)  終了しました
[会場] 札幌市教育文化会館

主催:札幌市教育文化会館(財団法人札幌市芸術文化財団)、
   教文演劇フェスティバル実行委員会
後援:札幌市、札幌市教育委員会 
協力:日本劇作家協会北海道支部


上演時間は20分・勝負の行方は観客&審査員投票
札幌の夏を彩る大会が、今年もアツい!!

【出場団体】
 予選Aブロック
 ・劇団パーソンズ (札幌)
  『ポイントカードはお持ちですか?』作/演出:畠山由貴
 ・星くずロンリネス (札幌)
  『キンチョーム -I Wanna Be Your Boyfriend-』作/演出:上田龍成
 ・劇団 欠陥工事 (札幌)
  『機種変』作/演出:ビルタテル
 ・わんわんズ (札幌)
  『大きなどんぐりの木の下で』作/演出:田中春彦

 予選Bブロック
 ・オトコカオル (札幌)
  『どみの』作/演出:林英貴
 ・劇団アトリエ (札幌)
  『恩返しをしたい鶴と鬼退治に行きたい犬の話』作/演出:小佐部明広
 ・words of hearts
  『それはだれの責任?』作/演出:町田誠也
 ・虫の息 (東京)
  『落とし罠』作/演出:杉香苗

 決勝
 ・予選Aブロック1位 星くずロンリネス (札幌)
 ・予選Bブロック1位 オトコカオル (札幌)
 ・短編演劇祭2013チャンピオン yhs (札幌)
  『春よ来いマジで本当に頼むから』作/演出:南参
 ・第19回劇作家協会新人戯曲賞受賞作家 刈馬演劇設計社 (愛知)
  『スリーピング・ダーティー』作/演出:刈馬カオス

【ゲスト審査員】
 ・橋口幸絵: 劇作家/演出家、劇団千年王國代表、札幌大谷大学非常勤講師
 ・大石時雄:いわき芸術文化交流館アリオス 支配人
 ・平塚直隆:劇作家/演出家/俳優、オイスターズ主宰、劇作家協会東海支部長

【チケット】
  予選:各1,000円 決勝1,600円

【詳細】
  教文演劇フェスティバルのサイト

【お問合せ】
  教文演劇フェスティバル実行委員会事務局
   TEL:011-271-5822 FAX:011-271-1916
   MAIL:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
   [電話受付時間 10:00ー17:00] 第2・第4月曜日休み

サイト内検索

日本劇作家協会プログラム

2022年度のプログラム公演

新型コロナウイルス感染症の影響により、公演の実施状況が変更となる場合があります。
最新情報は座・高円寺のサイトでご確認ください。

▽8月4日(木)〜14日(日)
カムカムミニキーナ
『ときじくー富士山麓鸚鵡鳴(22360679)ー』
作・演出:松村 武

▽ 11月4日(金)〜13日(日)
燐光群
『片山さんのドライブ (仮)』
作・演出:坂手洋二

▽ 11月16日(水)〜23日(水・祝)
TOKYOハンバーグ+演劇ネットワーク丸尾合同企画Vol.4
『青空から遠くはなれて (仮)』
作:丸尾 聡 演出:大西弘記